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HPにはこちらから戻れます
さむいので
 

この間テレビかなにかで「手足が冷たい人はお腹を温めると良い」と知り、半信半疑でお腹の上に湯たんぽを乗っけていたら、本当に手足が温かくなって驚きました

内臓(お腹)が冷えるとお腹が優先的に温められ、手足まで熱が行き届かなくなってしまって、それだからいくら手足を温めても熱がお腹にもっていかれてしまって意味がないらしいのです(うろ覚え)

まさか手足の冷えがお腹の仕業だったとは

毎年冬になると手足が冷えて冷えて、温まるまでは布団に入っても2時間は眠れない、というのが当たり前だったので、本当に驚きました

この事実を知ってから、お腹が大名、手足が百姓という感じがしてきて、なんとなく手足が不憫です

これからはちゃんと手足まで熱が行き渡るようにお腹を温めてやろうと思いました
おしゃれした子
 

もうすぐ試験がはじまります

緑茶ばかり飲んでいます

どてら
 

どてらを開いて犬を待っていたときの絵

犬は頑なに私のどてらには入ってくれなかったときの絵

あけましておめでとうございます
 

あけましておめでとうございます

今年の抱負は「ふんばる」にしようかと思います

今年もよろしくお願いします
ふんばります
メリークリスマス
 

切羽詰まりすぎて詰まりすぎて
あれ?切羽詰まってない?って錯覚する病気

遅れてきたあの子

悪夢

文化祭の準備をしている

わたしのクラスは入り口入ってすぐのところに教室があって、よく目に付く場所なんだからがんばらねばならぬとやたら奮闘している

折り紙のワッカをつけたり、布きれを看板に見立てたりして一通り準備がおわった頃、アフリカの方々がなにかしらイベントをするらしいと聞き、みんなでワイワイそちらに向かう

外に出るとすぐそこに富士山があって、なんだかよくわからないけどパーティーが開かれている

アフリカの方々はみんな異常にテンションが高くて、なんとか合わせようと「フ〜!フ〜!」などと言っていたら無差別パイ投げ攻撃に遭う
どうやら彼らの住む地方ではそれは歓迎の意味らしく、パイを顔面にぶつけられたものの怒るに怒れない

ちょっとやってみなよ、とスコップを渡され、石を掘り起こす体験などもする

仲良くなったかなと思っていたのだけど、なんだかいいように使われているだけだったようで、いつの間にか労働者として扱われている

その日の労働を終え、帰る途中、富士山からなにやら巨大な赤い丸が飛び出していることに気づく

よく晴れた青空と、富士山と、赤い丸がまるで新年の日の出の絵のようできれいなのだけど、赤い丸はどうもおかしい

言い知れぬ不吉な雰囲気を感じていると、風船の空気が抜けるような動きをしながらピューっと赤い丸の空気が抜けていく
赤い丸の近くだけ時間が狂っているらしく、動きはスローモーション

それはどう見ても異様な状況で、すぐに赤い丸の中の空気を吸ったら大変なことになると確信する

電車に乗って、できるだけ赤い丸から離れようと、きれいな田園風景が広がる中、パニックになりながらみんなで走って駅に向かう


駅に着くとそこには既に電車がとまっていたが、車掌さんも、電車に乗っていた乗客も赤い丸の不吉な雰囲気を察していて、今すぐここから離れなければならないと、先頭を走っていた私が電車に乗り込んだ段階で電車を発車させてしまう
クラスメイトはみんなホームに取り残される

電車は猛スピードで田んぼだらけの田舎を走る
窓からは富士山が見えていて、まだ赤い丸がスローモーションで動いている

ふと線路に異様な数の電車が走っていることに気づく

このままではどう考えても他の電車に衝突してしまう
しかし外に出れば赤い丸の空気を浴びてしまうかもしれない

そこで誰かが「電車が衝突する瞬間にジャンプすれば生き残れる」と叫ぶ

え?ほんとにそれで生き残れるの?と疑心暗鬼になりつつも、ジャンプの瞬間をじっと待っている

ここで目が覚めました
本当に赤い丸こわい
パンツ一丁でやってきた宇宙
 


知恵を持ったクマが人間社会で生きていこうと奮闘する夢

クマは最初パン屋さんで働いているんだけど、言葉が話せないし、女性問題を起こすしで辞めさせられてしまう

そこで仕方なく和菓子屋さんで住み込みで働くことになる

勉強熱心なクマはこの頃から日本語が少しだけ話せるようになる(「天ぷら」ぐらいなら言えるようになってる)

真面目に働くクマに、最初白い目で見ていた人々も優しく接してくれるようになる
(この頃のクマはもう日本語ぺらぺらになっているし、そもそも見た目がクマではなくなっている)

そんなある日、以前働いていたパン屋の女性店員がやってきてクマとまた一緒に暮らしたいと言う

クマは和菓子屋に迷惑がかかることを恐れて山に帰る

これが上巻

続きを見ようと本棚から下巻を探しているうちに起きた

クマはどうなったんだろう
せっかくのリボン
 

夢の話が多いので「夢」というカテゴリーをつくりました


自分が住んでいるマンションから30cmほどのところに密接してお隣のマンションが建っている

隣のマンションには泥棒がいて、カウボーイの縄の要領でこちらの部屋にある物を盗んでいく
私はそれに気づかないふりをして、年下のいとこと3人、じっと部屋で息を潜めている

すると「縄でとるより部屋入って盗っちゃった方が早いんじゃない?」という声がして泥棒がひとり、こちらの部屋に侵入してくる

私は「これは戦わねばならぬ」と決意を固め、泥棒の前に立ちはだかり最強パンチを打つ(これは打たれたところがブルブル震えてとまらなくなるパンチで、なぜ最強パンチというのかはわからないのだけど、とにかく「最強パンチ!」と言いながら打たねば効果が得られないパンチなのです)

泥棒は負けじと、いとこ対して笑えなくなる魔法をかける(笑えなくなる魔法といっても、「いま魔法かけたから笑えないよ?空気読んでね」みたいな空気を読ませる技です)

私は魔法をかけている泥棒に最強パンチを打ちまくり、全身あますことなくブルブルにさせる(泥棒は「今こっちが技を出すターンだから順番守ってよ」みたいなことを言っていたのだけど、それどころじゃないから無視)

お互いにその技ひとつしか持っていなくて、決め手になる技がない為に一向に勝負がつかない

そこでなぜか突然、私も泥棒も実はロボットであるということに気がつく

この勝負に決着をつけるには、お互いが作られる前の時代に行けばよいのだということになり、2人で時空を遡りはじめる

時空を遡るにつれ、私も泥棒もロボットの素材の状態にまで戻ってしまう
私はチューブ、泥棒はタイヤ

なんかもうこんな状態になってまで戦う意味がわからなくなって、私は泥棒に「友達になろう」と切り出す

仲良しになった私(チューブ)と泥棒(タイヤ)は2人で学校に向かう
なにやら辺りが騒然としている
どうやら殺人事件があったらしい

ここで目が覚めました
DEATH

綴りを間違えました

小学生のとき「エスパーだ」と言って力ずくで給食のスプーンを曲げるのがクラスで流行っていました

うまく90度に曲げて、スプーンをおたまみたいな状態にして、それでスープを飲むのがかっこよかったのです

時に勢い余ってスプーンを真っ二つにしてしまうこともありました

いま思うと小学生でも簡単に曲げられるあの銀のスプーンの素材はなんだったんだろう?

制作していて思い出した幻のふにゃふにゃスプーン 
早めにゾンビになっチャイナ
 

ゾンビ映画を観ていると、早めにゾンビになった人はなんて幸せなんだろう、なんて思ってしまいます

母(ふくよか)がユニクロでダウンコートの試着をして「私が着ると筋肉マンみたいになっちゃう・・・」と言って悲しんでいました

筋肉マン母さん

想像して心が折れそう